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マ行

水資源賦存量
 特定の地域において利用しうる水資源の量。降水量から、蒸発散によって失われる量を差し引いて面積を乗じた水量で、河川水や地下水など利用可能な水量。

水の日・水の週間
 水資源の有限性、水の貴重さおよび水資源開発の重要性について国民の関心を高め、理解を深めるため、昭和52年5月31日の閣議了解に基づき制定された。「水の日」は毎年8月1日とされ、この日を初日とする一週間を「水の週間」として、水に関する各種の行事が、国・県・関係団体の協力のもとに全国的に実施されている。


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