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2 水供給の見通し

・消雪用水は、冬季の河川水の有効利用が図られる見込みであることから、平成22年の需要量を供給可能量とみなしました。
・新規開発量の水源内訳は、実績から河川水を6割とみなしました。


表18 消雪用水の供給見通し[供給量ベース] (単位:千m3/年)

既存の供給可能量[1] 平成22年までの新規開発量見込[2] 平成22年の供給量見込
[3]=[1]+[2]
河川水 地下水 小 計
21,403 3,753 2,502 6,255 27,658


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