TOP アセスとは 条例内容 制度変遷 過去の事例 関連図書 手続中事例 行政資料 技術支援 リンク

環境影響評価関係条例・規則等行政資料

環境アセスメント(パンフレット) 福井県環境影響評価条例のあらまし(1.7MB,PDF)[平成24年改正前]

福井県環境影響評価条例
    (都市計画法の適用を受ける事業に関する読み替え)

福井県環境影響評価条例施行規則
    (都市計画法の適用を受ける事業に関する読み替え)

福井県環境影響評価技術指針

環境影響評価制度の見直しについて
  (平成10年12月8日福井県環境審議会答申)

福井県環境基本条例(環境影響評価関連部分)
 (環境影響評価の推進)
第13条 県は、土地の形状の変更、工作物の新設その他これらに類する事業を行う事業者が、その事業の実施に当たりあらかじめその事業に係る環境への影響について自ら適正に調査、予測または評価を行い、その結果に基づき、その事業に係る環境の保全について適正に配慮することを推進するため、必要な措置を講ずるものとする。

福井県環境基本計画(平成25年11月)(環境影響評価関連部分)
第3編 分野別施策の展開
 第6章 横断的・基盤的な施策の推進
  第1節 環境配慮の推進
 現状と課題
 本県では、福井県環境影響評価条例に基づき、大規模な事業の実施について十分な環境配慮が行われるよう環境影響評価制度を推進しています。特に、環境影響評価法が改正され、計画の立案の段階における環境の保全のために配慮すべき事項(計画段階配慮事項)の検討が義務付けられたことや風力発電事業が新たに対象事業に加えられたことから、福井県環境影響評価条例の改正を行いました。また、条例では、環境影響評価法の審査手続きに加え、工事着手後の事後調査を事業者に義務付けており、火力発電所や原子力発電所について、環境影響評価書に基づき適正に環境配慮がなされているかどうか監視等を実施しています。
 施策の方向性
 |1| 環境影響評価制度の運用
・ 新たに追加された計画段階配慮事項ならびに環境影響評価方法書・準備書に対し、適切な環境保全措置が講じられるよう、住民意見や市町長意見を踏まえ、知事意見を述べます。また、今後事業化される足羽川ダムや北陸新幹線に係る事後調査の結果を審査し、環境影響が著しいものとなるおそれがある場合には、措置を求めます。
・ 環境アセスメントを効率的に推進していくため、アセスメント実施者や地域住民などに対し、環境関連情報を適切に提供します。
・ 事業実態や環境問題の動向を踏まえ、必要に応じて福井県環境影響評価条例の技術指針の見直しについて検討します。

福井県環境白書(環境影響評価関連部分)
  平成25年度(pdfファイル:878KB)
  平成24年度(pdfファイル:1,774KB)
  平成23年度(pdfファイル:15,662KB)
  平成22年度(pdfファイル:1,394KB)
  平成21年度(pdfファイル:1,538KB)
  平成20年度(pdfファイル:346KB)
  平成19年度(pdfファイル:1,309KB)
  平成18年度(pdfファイル:93KB)
  平成17年度(pdfファイル:453KB)
  平成16年度(pdfファイル:499KB)
  平成15年度(pdfファイル:77KB)
  平成14年度(pdfファイル:249KB)
  平成13年度(pdfファイル:273KB)
  平成12年度
 平成11年度(第1部第2節2第3部第5章第2節1
 平成10年度(第1部第2節4第3部第5章第2節2
  平成9年度
  平成8年度
  平成7年度
  平成6年度

環境影響評価法(環境影響評価情報支援ネットワークへのリンク)

(現在廃止されている)
福井県環境影響評価要綱
福井県環境影響評価要綱実施要領
福井県環境影響評価技術指針(要綱に基づくもの)

TOP アセスとは 条例内容 制度変遷 過去の事例 関連図書 手続中事例 行政資料 技術支援 リンク


ERC.PREF.FUKUI.JP